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髪の毛の作り 

髪の毛ってどんな作りになってるんでしょうか?




髪の毛は、頭皮の表面から外に出ている部分の髪の毛(毛幹部)と頭皮表面から内側に深く潜っている部分の髪の毛(毛根部)に区別されています。                         


通常、髪の毛と呼ばれている毛幹部は皮膚などと違い、一度傷つくと髪の毛自体に治癒する能力がありません。そのため傷は治りません。髪の毛を染めたり等の脱色をした後、髪の色が元に戻らないのはこのためです。毛根部は育毛のためには深いほどよく、浅いと、太毛で元気な髪の毛に育ちにくい上に、本来ならまだ抜けなくても良い髪の毛が抜けてしまう異常脱毛を起こしやすくなります。                                        真ん中に毛髄質、そしてそれを取り囲むように毛皮質、さらにその周りにはキューティクルがあります。 これはすべて約18種類のアミノ酸をが化学結合をして構成されているのです。

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[2007/02/12 22:59] その他 | TB(0) | CM(0)

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